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2013.10/23 (Wed)

イリスと記憶の書架〜十の物語 契約の悪魔#2〜 

こんにちは

一瞬の暗がりで無くなってしまった「あの本」
急遽、探偵役として借り出されました。

▼ 続き ▼

アリバイを含めた情報収集から。
まずは司書から。


司書曰く


続いてメフィストフェレス。


メフィストフェレス曰く


受付嬢。


受付嬢曰く


マミ。


マミ曰く


リオン。


リオン曰く


タイタニアの警備員。


タイタニアの警備員曰く


ドミニオンの警備員。


ドミニオンの警備員曰く


貸出係りのお姉さんにも聞いてみましたが、有力な情報は
得られなかったので割愛。
てか、赤文字がなかったしね(ぽそ


さぁて犯人は誰か。


犯人は・・・


もうお分かりですよね?
ですけどっ!この後が私にとって衝撃的でした。


最初っから女装


えっ・・・。

えっ・・・。

ええええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(驚
そないなアホな・・・@@

見た目は女性でしたけどっ?!@@
あぁ、だから最初クエストカウンターに案内し、受付嬢との
初対面の時「趣味は千差万別」だの、マミが同じような事を
言おうとした時、注意したのはこう言う意味だったのか・・・。

リオンに言わせると、「女装をしたのは、正体がバレないように
した為!」だそうで。
決して趣味ではないそうです。


さぁ受け取れ、悪魔ぁ!


ですが、メフィストフェレスは言いました。


この本は・・・?


更に続けて言います。


怪盗の真似事なんてやめる事ね


で、リオンはここの図書館の出入り禁止になりました。
(もちろん、憑依での出入りもチェックされているようです)
窃盗未遂に終わった本もテーブルに返し、マミは正式な
貸出手続きを踏んで、本を借りてきました。
リオンも一緒に退室です。

外に出て、メフィストフェレスが「魂を掛けた
契約を果たせなかった場合・・・」と、リオンに向かって
言います。
ですけど、私は選択肢で「契約の無効」を選びました。
「リオンの魂を奪わない代わりに、掛けの代償は
プレイヤーの魂」となりました。

その「賭け」と言うのが・・・。


犯人は誰か


持ち去ったのは誰か


もうここまでヒントが出てれば、答えは一つ!


マミーが差し出した本は・・・


カラクリは


メフィストフェレスに最後に、「女装の腕を磨いたら?」と
言われ、リオンは お約束の 捨て台詞をはいて消えました。

この後は、メフィストフェレスに「とある場所」に
案内されたのですが、長くなったので次回に続く。
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