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2013.06/15 (Sat)

イリスと記憶の書架〜六の物語 傾国の妖女#2〜 

こんばんは

タランチュラから「煙があがっている」と言われ、そちらに
向かってみると、石に閉じ込められた玉藻がいました。

▼ 続き ▼

ごめん・・・ね・・・


苦しそうに言います。
町の人達も心配して集まって来ます。
シエルが「物語の後半どおりになってしまいましたね」と
言い(実際には紙芝居屋が登場して、物語のおさらいを
言うんですけどね)、「殺生石を何らかの物で砕く」
「異国の人がそれをしなくてはならない」みたいな感じになり
白羽の矢が立った私達。
殺生石の石を丸に変えると、今度は犬夜○に登場するあのキャラか
と心の中でツッコミをしたのは内緒です。


でも何をどうしたらいいのか、さっぱり分かりません。
苦しい中、玉藻がお願いしてきました。


分かっていたけど・・・


タランチュラが聞き返すと、玉藻は


1人は寂しい


うん1人は寂しいね・・・(涙
玉藻は続けました。


お札を使って


皆の事が大好きだから守りたい。迷惑を掛けられない。
そんな想いでしょうか。
一殺多生と言うと大袈裟になるかな?

そうこうしているうちに、話を聞いた人々が集まって来ました。


皆が集まってきた


街の人達の想いは一つ。


街の人達の協力


力ではやっぱりダメのようで。
シエルが言ってきました。


玉藻の幸せを考えると・・・


まぁ物語上では「瘴気が溢れ、国中の土地が荒野になった」と
なっていますが、それはそれ、これはこれです。


たまちゃんを助けるぞ!


皆の想いが届いたようです。


元に戻った・・・?!


玉藻無事帰還。
ですが玉藻は「また皆に迷惑を掛けるかも」と言って
ここを去ろうとしました。ですが、例の場所の事を
話すと「行く」と言うので連れて行く事に。
何にしても今回の依頼はこれにて終了です。
町の人達とはしばしの別れになってしまいましたが。

今までの経緯を話すと、今回の場合は・・・と言う感じで
受付嬢が分析してくれました。


今回無事だったのは・・・


依頼人のシエルが帰ろうとすると、玉藻が引き止めました。


あなたはサウスの人ではありませんよね?


?!?! へ?
玉藻、全ての人の顔と名前を覚えてるの・・・?
そんなに人数は多くないので、覚えようとすれば覚えられるか
このセリフに受付嬢もピンときたようです。


あーら、ばれちゃいましたか!


えっ・・・?

えっ・・・・・・??

えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!

驚いている私をよそに2人の会話は続きます。
受付嬢は初対面になるんだね


静かなバトル


冷静な分恐いです><
お互い腹の探りあいをしている感じがします。

この後、守護魔ロウゲツが何かを言うのかと思ったら
なーーーんにもなし。
拍子抜けです。

この後、アップタウンのあの場所に行って見ると


いない


正体が知られてしまったので、いる必要もありませんね。
芸が細かいっ!


例の場所にて、秘密の言葉を教える場面になったのですが
この時面白い選択がありました。


もふもふしたい


満足できました?


気を取り直しまして、公式記載の秘密の言葉。


公式記載の秘密の言葉


メルマガ記載の秘密の言葉。


メルマガ記載の秘密の言葉


そして珍しく受付嬢がご立腹のようで。


ふざけた奴もいたものだ


あまり怒ってばかりいると、冷静に判断できなくなり
相手の思うツボですぞ?(^-')b
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